presentsスターマリン株式会社

港を一望


プレミアムな景観美

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スターマリン株式会社

大橋に登れる!
広がる!大パノラマ

東日本最大の吊り橋・白鳥大橋の主塔に登って、
高さ100mの地点から港を一望できる
プレミアムなクルーズです。
ダムや橋など公共施設を見学する
インフラツーリズムの人気に乗って、
室蘭流を体験してみよう。

インフラ
ツーリズムとは

インフラツーリズムは、普段立ち入れない橋やダムなどの公共施設(インフラ)で、景観を楽しみ、施設の仕組みや歴史などが学べる新しい観光ツアーです。

インフラツーリズム パンフレットダウンロード
多彩な表情を
見せる白鳥大橋

「鉄のまち室蘭」のシンボル・白鳥大橋は、1998年に完成し、全長1,380m。2基の主塔の高さは140m。日中はダイナミックな構造物の美しさ、日没後はライトアップとイルミネーションと、さまざまな表情を見せます。

コース

選べる多彩なプラン

白鳥大橋主塔登頂と室蘭港のクルーズのセットや、主塔登頂のみなど、多彩なプランをご用意しています。天候によって発着場所に変更がある場合があります。前日までにご連絡いたします。
大人:中学生以上、小人:小学4年~6年生
※小学3年生以下は参加できません。予めご了承ください。

5名未満で乗船される方
5名以上の団体で乗船される方
  • ※催行人数:5名より
  • ※料金はすべて税込です。
  • ※料金は乗船前に、乗り場受付にてお支払いいただきます。
  • ※お支払い方法は、現金、クレジットカード、電子決済に対応しております。
クレジットカード
Visa、Mastercard、AEON CARD、UnionPay(銀聯)
電子決済
WAON、iD、楽天Edy、PayPay のみ使用可
運航期間

4月〜11月

運航時刻

通常1日2便

  • 出航時間の20分前までに乗り場に必ずお越しください。
  • ※受付は出航時間の1時間前から開始いたします。
  • ※乗船前に乗船名簿にお名前をご記入していただきます。
  • ※ご予約が完了していても、運航日までに最少催行人数に達しない場合は、運航を中止させていただくことがございます。中止のご連絡の時期、現在の状況などの詳細につきましては、お申し込み時に担当者よりご説明させていただきます。

注意事項

誓約書への同意が必要となります

ツアーの参加には以下の誓約書への同意が必要となります。

白鳥大橋主塔登頂クルーズ
-誓約書
白鳥大橋の主塔登頂について
  • ・観光用の施設ではないため、階段や通路など歩きづらい箇所があります。ハイヒール、サンダル、下駄などでの参加は禁止となります。またスカートなども避け、歩きやすい服装での参加をお願いします。
  • ・高所恐怖症の方、体力に自信のない方、歩行に支障がある方はご遠慮ください。
  • ・ヘルメットはツアー中必ず着用していただきます。ヘルメットは貸し出しいたします。ヘルメットをかぶっても支障のない髪形や服装でお願いいたします。
  • ・カメラやスマホは落下防止のストラップを必ず着用してください。(スマホ用のストラップは貸出あり)
  • ・手をつくと汚れる箇所がある場合があります。気になる方は軍手などをご持参ください。
  • ・白鳥大橋主塔の上や、北海道の海は非常に寒いので、防寒着を別途ご用意ください。夏であれば秋の、秋であれば冬の服装でお願いいたします。
  • ・登頂中の飲食は厳禁となっています。
  • ・トイレはありませんので、ツアー前に済ませてください。
  • ・飲酒した状態で参加はできません。
  • ・貴重品以外の荷物は、受付に預けて頂きます。
クルーズ運航について
  • ・特に夏場、炎天下での乗船は、水分補給も大切です。多めの飲料水をぜひご持参ください。(糖分があると船酔いの原因になることもありますので、水かお茶をオススメいたします)
  • ・ゴミは各自お持ち帰りください。
  • ・体調不良や泥酔状態の方は、乗船をお断りさせていただく場合がございます。
  • ・運航中は船長やスタッフの指示に従ってください。
  • ・お子様から目を離さないようにご注意ください。
  • ・運航中の気象・海象の変化により、安全運航に支障をきたすと弊社が判断した時は、当初予定時間を早めての帰港や運航コースを変更する場合がございます。
  • ・以下の場合、運航を見合わせる場合がございます。お客様の安全のためご了承ください。
    • (1)気象または海象が船舶の運航に危険を及ぼす恐れがある場合。
    • (2)港湾内での事故、天災、海難、使用船舶の故障、その他やむを得ない事由が発生した場合。
    • (3)乗船者に疾病が生じた場合。
    • (4)官公庁の命令または要求があった場合。
    • (5)船舶の緊急避難のため、離岸、着岸に危険が伴う場合。
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